何気なく使っている言葉の意味

「後にも 先・にも」

(「あとにも さき・にも」)

 

「皆さん」は

「後にも 先・にも」

   と、いう

「慣 用・句」を

 

「使った・事」は
「有・り」ませんか?

 

「後にも 先・にも」の

「意・味」は
「下・記」だ、そうです。

 

・「過去に 例が・無く」

 「こ れ から」も

 「起こりそう に・無い」

 「珍 し・さ」を

 

 「強 調・した」

 「慣 用・句」だ

    そうです。

 

「後にも 先・にも」の

「由・来」は
「下・記」だ、そうです。

 

・「将来 に・於いて」も

 「おそ ら・く」

 「事例 が・無い」と

 「予 想・され」て

 

 「過去 に・於いて」も

 「も ち・ろん」

 「事例 が・無く」

 「起き た・事」が

 

 「そ の・時」

 「1 回・限り」で

 「あ る・こと」を

 「強調 した・事」が

 

 「由・来」の
 「慣 用・句」だ

    そうです。

 

「後にも 先・にも」の

「代 表・的」な

「使 用・例」は
「下・記」だ、そうです。


・「友・人」が

 「女・性」を

 「好きに なった・のは」

 「後にも 先・にも」

 「別 れ・た」

 「彼女 だけ・だった」

    そうだ。

 

・「彼 の・母校」が

 「甲 子・園」に

 「出場 した・のは」

 「後にも 先・にも」

 

 「あ の・時 」
 「1 回 限り・だった」

    そうだ。

 

「後にも 先・にも」の

「類 義・語」は
「下・記」だ、そうです。

 

・「空 前・絶後」

   (「くうぜん・ぜつご」)

 

・「今まで・には」

 「例 が・無く」
 「こ れ・から」も

 「おそ ら・く」

 

 「例 が・無い」と

 「い う・意味」の

 「四 字・熟語」だ

    そうです。

 

「後にも 先・にも」の

「対 義・語」を

「検 索・して」も

「ピン と・来」ません。

・「日 常・茶飯事」

   (「にちじょう・さはんじ」)

・「茶 飯・とは」

 「毎日 の・食事」と

 (「お茶 や・ご飯」)

 「い う・意味」で

 

 「日 常・茶飯事」

    と は

 「日々 起・こる」

 「普通 の・出来事」や

 

 「ありふれ て・いて」

 「珍しく も・ない」と

 「い う・意味」の

 「慣 用・句」です。

 

 「辺・り」が
 「妥・当」な
 「気」が、します。

 

 

「BUNP OF CHIKEN」は

(「バンプ・オブ・チキン」)

 

「後にも 先にも 

   ひとつ だけ」の

「歌詞 が・ある」

 

「ダイヤモンド」

   と、いう

「歌 を・歌い」ました。

 

「2000・年」に

「リリース・した」

「メジャー」

「デビュー・シングル」で

 

オリコン・チャート に

   47 週 チャートイン・する」

「ロング ヒット・曲」に

「成・り」ました。

 

バンプ・オブ・チキン」は

「1996・年」に

「結 成・した」

「男 性・4 人組」の

 

「ロック・バンド」で

「略・称」は

(「りゃくしょう」)

バンプ」です。

 

「全・員」が

「1979 年・生まれ」で

「千葉県・佐倉 市内」の

「幼稚園 時代・から」の


「幼・馴染」で

「市・立」
「臼井西・中学校」

(「うすい」)
「3 年生の・時」に

 

「バンドを 結成・して」

「文 化・祭」で

「ステージ に・立ち」

「ライブを 披露・して」

 

「女・学 生」を

「中・心」に

「拍 手・喝采」を

(「はくしゅかっさい」)

「浴・び」ました。

 

「バンド・名」は

「臆病者 の・一撃」の

(「おくびょうもの」)

「意味 を・込め」て

 

BUMP OF CHICKEN」と

「名・付け」ました。

 

「インディーズ」

「経験 を・経て」

「2000・年」に

「リリース・した」

 

「ファースト・シングル」

「ダイヤモンド」で
「メジャー・デビュー」を

「果 た・し」ました。

 

「同・曲」は
オリコン・15 位」

   ながら、も

「異・例」の


「ロング・ヒット」に

「成・り」ました。

 

「代 表・曲」に

 

「天体 観測」

「アカシア」

「r a y」等が

「有・り」ます。

 

「2001・年」に

「リリース・した」

「サード・シングル」

「天体 観測」が

 

「フ ジ・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・ドラマ」

「天体 観測」の

 

「挿 入・歌」に

「起 用・され」て

「ミュージック・

   ビデオ」の

「再 生・回数」が

 

「1 億・回」を

「突 破・する」

「大 ヒット・曲」に

「成・り」

「20 年・後」の

「2021・年」に

「紅 白・歌合戦」に

「初・出場」しました。

 

「詩的 な・歌詞」と

「ストレート」な

「メロディ」が

「好評 を・博し」

 

「広 く・世間」に

「バンド・名」が

「知 れ・渡り」
   ました。

 

「2002・年」に
「リリース」

   し た

「サード・アルバム」

 

「Jupiter」が

(「木星」)

「自 身・初」の

オリコン・1 位」の

 

「大 ヒット・作」に

「成・り」ました。

 

「2004・年」に

「リリース・した」

「4 th・アルバム」

ユグドラシル

 

「同・年」に

「リリース・した」

「8 th・シングル」

「オンリー・ロンリー・

   グローリー」

 

「2006・年」に

「リリース・した」

「12 th・シングル」

「涙の ふるさと」

 

「2007・年」に

「リリース・した」

「13 th・シングル」

「花 の 名」

 

「2010・年」に

「リリース・した」

「16 th・シングル」

「HAPPY」

 

「同・年」に

「リリース・した」

「17 th・シングル」

「魔法の 料理〜

   君から 君へ〜」

 

「同・年」に

「リリース・した」

「18 th・シングル」

「宇宙飛行士 への 手紙」

 

「2012・年」に

「リリース・した」

「22 th・シングル」

「グッド・ラック」

 

「2021・年」に

「リリース・した」

「27 th・シングル」

「なないろ」が

 

「各・々」

オリコン・1 位」の

「大 ヒット・曲」に

「成・り」ました。

 

「配信限定・シングル」

   で は

 

「22・作品」を

「リリース・して」

「内・9 作品」が

オリコン・1 位」の

 

「大 ヒット・曲」に

「成・り」ました。

 

「アルバム」

   で は

 

「12・作品」を

「リリース・して」

「内・7 作品」が

オリコン・1 位」の

 

「大 ヒット・作」に

「成・り」ました。

 

「2021 年・12 月」に

「リリース・ した」

「27 th・シングル」

「なないろ」が

 

NHK・テレビ」で

「放 送・され」た

「連続 テレビ・小説」

「おかえり モネ」の

 

「主 題・歌」に

「起 用・され」て

「シングル 曲・では」

「9 年 11ヶ月・振り」に

 

オリコン・1 位」の

「大 ヒット・曲」に

「成・り」ました。

 

「2001・年」に

「リリース・した」

「サード・シングル」

「天体 観測」〜

 

「2025 年・10 月」に

「リリース・した」

「23 th 配信限定・

   シングル」

「 I 」まで

 

「シングル・曲」

「49・作品」が

「連 続・して」
オリコン
   トップ  5・入り」し

 

「安定 した・人気」を

「誇 っ・て」います。

 

「紅 白・歌合戦」

   に は

 

「2015・年」の

「r a y」と

「2021・年」の

「天体 観測」で

 

「通 算・2 回」

「出・場」しました。

 

 

「BUNP OF CHICKEN」

「ダイヤモンド」

「作・詞」「作・曲」
「藤原 基央」

 

何回転んだって いいさ

擦り剥いた傷を ちゃんと

(「すりむいた」)

見るんだ

真紅の血が 輝いて

(「しんく」)

「君は 生きている」と

教えてる

固いアスファルトの 上に

雫になって 落ちて

(「しずく」)

今までどこを どうやって

歩いて きたのかを

教えてる

 

何回迷ったって いいさ

血の跡を 辿り

          (「たどり」)

戻れば いいさ

目標なんか 無くていいさ

気付けば後から 付いてくる

可能性という 名の道が

幾つも伸びている せいで

散々 迷いながら

どこへでも 行けるんだ

 

大事なモンは 幾つもあった

なんか随分 減っちゃったけど

 

ひとつだけ ひとつだけ

 

その腕でギュッと 抱えて

放すな

血が叫び 教えてる

「君は 生きている」と

いう言葉 だけは

 

一体 どれくらいの間

助けを呼ぶ声を 無視してんだ

その背中に 貼りついた

泣き声の主を 探すんだ

前ばかり 見てるから

なかなか 気付かないんだ

置いて行かないで くれって

泣いて すがる様な SOS

聴いた事ある 懐かしい声

なんか随分 大切な声

 

ひとつずつ ひとつずつ

何かを 落っことして

ここまで 来た

ひとつずつ 拾うタメ

道を 引き返すのは

間違いじゃ ない

 

やっと 会えた

君は 誰だい?

あぁそういえば 君は僕だ

大嫌いな 弱い僕を

ずっと前に ここで

置き去りに したんだ

 

何回転んだって いいさ

何回迷ったって いいさ

大事なモンは 幾つも無いさ

 

後にも 先にも

ひとつだけ ひとつだけ

その腕で ギュッと抱えて

離すな

世の中に ひとつだけ

かけがえのない 生きてる自分

弱い部分 強い部分

その実 両方が

かけがえのない 自分

誰よりも 何よりも

それをまず ギュッと

強く 抱きしめてくれ

 

上手に 唄えなくていいさ

いつか旅に出る その時は

迷わずこの唄を リュックに

詰めて 行ってくれ



※「後へも 先へも・行かぬ」

   (「あとへも さきへも・いかぬ」)

 

「後へも 先へも・行かぬ」の

「意・味」は
「下・記」だ、そうです。

 

・「先に 進む・事」も

 「後ろに 退がる・事」も

      (「さがる」)

 「出 来・ず」に

 「進退 きわ・まって」

 

 「身動きが 取れ・ない」と

 「い う・意味」の

 「ことわざ」だ

    そうです。

 

「後へも 先へも・行かぬ」の

「由・来」は
「下・記」だ、そうです。

 

・「前に 進む・事」も

 「後ろに 戻る・事」も

 「出 来 ・ない」

 「絶体絶命 の・状況」を

 

 「表現 した・事」が

 「由・来」の
 「ことわざ」だ

    そうです。

 

「後へも 先へも・行かぬ」の

「代 表・的」な

「使 用・例」は
「下・記」だ、そうです。


・「大 型・スーパー」の

 「進出 の・影響」で

 「地元 の・商店街」は

 「客足 が・遠のき」

 

 「売上が 激減・して」

 「後へも 先へも・行かぬ」

 「状・態」に
 「成 っ・て」しまった。


・「友・人」は
 「彼女 との・関係」が

 「糸 の・よう」に

 「こんがらがって・しまい」

 

 「いくら・頑張って」も
 「ほど け・ず」に

 「後へも先へも 行け・ない」

 「様 な・状態」に

 

 「成って・しまった」
    そうだ。

 

「後へも 先へも・行かぬ」の

「類 義・語」を

「検 索・して」も

「出 て・来」ません。

 

・「二進も 三進も・行かぬ」

   (「にっちも さっちも・いかぬ」)

 

・「二・進」も

 「三・進」も
 「ソロバン・用語」だ

    そうです。

 「いくら 工夫・して」も
 「ど う・あがいて」も

 「解決策 が・見つからず」に

 「八方塞がり に・なり」

 (「はっぽうふさがり」)

 

 「困 り・果て」て

 「身動きが 取れ・ない」と
 「い う・意味」の

 「慣 用・句」です。

 

「後へも 先へも・行かぬ」の

「対 義・語」を

「検 索・して」も

「出 て・来」ません。

・「とんとん・拍子」

   (「とんとん・びょうし」)

 

・「踊 る・時」に

 「と ん・とん」と

 「床を 踏む・事」が

 「由・来」で

 「物事が 思った・通り」に

 「順調 に・進む」と

 「い う・意味」の

 「慣 用・句」です。

 

 「辺・り」が

 「妥・当」な
 「気」が、します。

 

 

「X・JAPAN」は

(「エックス・ジャパン」)

 

「後にも先にも 引けない

   いつも 狼狽えるだけ」の

「歌詞 が・ある」

 

「EASY FIGHT RAMBLING」

   と、いう

「歌 を・歌い」ました。

 

「1989・年」に

「リリース」

   し た

「セカンド・アルバム」

 

BLUE BLOOD」に

「収 録・され」て

   います。

 

「同・アルバム」は

「ミリオン・セラー」を

「記 録・して」

オリコン・6 位」の

 

「大 ヒット・作」に

「成・り」ました。

 

「エックス・ジャパン」は

「1982・年」に

「当・時」

「高校 2年生・だった」

 

YOSHIKI」と

「Toshi」を

「中・心」に

「結 成・した」

 

「バンド・X」の

「流れ を・引く」

「男 性・5 人組」の

「ビジュアル 系・

   ロックバンド」で

 

「通・称」は

(「つうしょう」) 

「エックス」

   です。

 

YOSHIKI」と

「Toshi」は

「千葉県・館山市

(「たてやま し」)

「出・身」です。

 

「幼稚園 の・頃」

   から の

「幼・なじみ」で

「共・に」

 

「地・元 」の

「県・立」
「安 房・高校」に

(「あ わ」)

「進 学・して」

 

「2 年生・時」に

「文 化・祭」で

「演・奏」を
「披・露」しました。

 

「高校 卒業・後」に

「二・人」は

「プロ を・目指し」て

「上・京」しました。

 

「リーダー」の

YOSHIKI・から」の

「1・日」に
「10 時間を・超え」る

 

「練 習・ノルマ」に

「付いて・行けず」に

「通算 20人・以上」が

「脱・退」しました。

 

「2 年・間」の

「インディーズ・での」

「下積み・活動」を

「経・て」

 

「1989・年」に

「X 名義・にて」

「リリース・した」

「セカンド・アルバム」

 

BLUE BLOOD」で

「メジャー・デビュー」を

「果 た・し」ました。

 

「同・アルバム」は

オリコン・6 位」の

「大 ヒット・作」に

「成・り」ました。

 

「同・年」に

「同 アルバム・から」

「シングル カット・した」

「サード・シングル」
「紅」

(「くれない」) 

 

「日本・有線大賞・

   新人賞」他

   数々 の・賞」を

「受・賞」しました。

 

「美し い・容姿」と

「上 半身・裸」で

「猛・烈」な
「スティック・さばき」の


「ドラマー」

YOSHIKI」を

「目 の・当たり」に

   し て

 

「多く の・人達」は

「強・烈」な

インパクト」を

「受・け」

 

「一躍 に・して」

「トップ・アーティスト」の
「座」に

「上 り・詰め」ました。

 

「代 表・曲」に

 

「Silent Jealouey」

「Rusty Nail」

「紅」等が

「有・り」ます。

 

「1990・年」に

「自 身・初」の

「日 本・武道館」に

「於 け・る」

「単 独・ライブ」を

「開 催・して」
「好・評」を
「博・し」ました。

 

「1991・年」に

「リリース・した」

「6 th・シングル」

「Silent Jealousy」が

 

オリコン・3 位」に

「成・り」

「紅 白・歌合戦」に

「初・出場」しました。

 

「1992・年」に

YOSHIKI」が

「頸椎 椎間板・ヘルニア」を

(「けいつい ついかんばん」)

「発 症・して」

 

「以・降」
YOSHIKI」は

「常・に」
「首 や・腕」に

 

「爆・弾」を

「抱 え・て」

   しまいました。

 

「同・年」に

「芸・名」を
「X から・X JAPAN 」に

「改・名」しました。

 

「同・年」に

「日本人・アーティスト」

「初」の

「東 京・ドーム」

 

「3 日 間・公演」を

「開 催・して」
「延 べ・12 万人」を

「動・員」しました。

 

「同・年」に

「リリース・した」

「サード・アルバム」
「Jealousy」が

 

「ミリオン・セラー」を

「記 録・する」

「大 ヒット・作」に

「成・り」

 

「自 身・初」の

オリコン・1 位」に

「成・り」ました。

 

「1993・年」に

「リリース・した」

「4 th・アルバム」

ART OF LIFE

 

「1996・年」に

「リリース・した」

「5 th・アルバム」

DAHLIA」が

 

オリコン・1 位」に

「成・り」

「アルバム・作品」が

「3 作・連続」で

 

オリコン・1 位」の

「快・挙」を

「成 し・遂げ」ました。

 

「シングル・曲」

   で は

 

「1994・年」に

「リリース・した」

「10 th・シングル」

「Rusty Nail」

 

「1995・年」に

「リリース・した」

「11 th・シングル」

「Longing」

 

「1996・年」に

「リリース・した」

「13 th・シングル」

DAHLIA

 

「同・年」に

「リリース・した」

「14 th・シングル」

Forever Love」が

 

「各・々」
オリコン・1 位」の

「大 ヒット・作品」に

「成・り」ました。

 

「1997・年」に

「音楽 の・方向性」の

「違 い・から」

「ボーカル」で

 

「子供の 頃・から」

YOSHIKI」と

「苦・楽」を

「共に して・来た」

 

「Toshi」が

「脱 退・した」

「為」に
「惜しまれ・つつ」

「グループ」の

「解・散」を

「発・表」しました。

 

「以・後」

「各・メンバー」は

「ソ ロ・活動」を

「始 め・ました」が

 

「1998・年」に
「HIDE」が

「急・逝」

(「きゅう・せい」)

   しました。

 

「2007・年」に

「小室 哲哉」を

(「こむろ てつや」)

「筆・頭」に
「多く の・人」の

 

「強 い・願い」が

「有・り」

「Toshi」が

「復 帰・して」

 

「グループ」は
「再・結成」

   しました。

 

「東 京・ドーム」で

 「逝去した・HIDE」の

「人形 と・共」に

「開 催・した」

 

「再・起」

「コンサート」は

「従前 の・予想」を

「はるか に・上回る」

 

「反・響」が

「有・り」ました。

 

「2009・年」〜

「2017・年」は

「欧米 や・アジア」等

「海 外・公演」を

 

「中・心」に
「活 動・して」

ローリング・ストーンズ

   から も

 

「絶 賛・され」

   ました。

 

「2018 年・以降」は

「バンド と・して」の

「活・動」は
「休止 して・おり」

 

YOSHIKI」と

「Toshi」は

「音 楽・活動」の

「傍・ら」で

「バラエティ・番組」に

「頻・繁」に
「出 演・して」

   いました、が

 

「2023・年」に

「5 年・振り」に

「5 th・配信限定」

「シングル」

 

「Angel」を

「リリース」

   しました。

 

「紅 白・歌合戦」

   に は

「1991・年」の

「Silent Jealousy」〜

「2017・年」の

「ENDLES RAI」まで

 

「通 算・8 回」

「出・場」しました。

 

 

「X」

「EASY FIGHT RAMBLING」

「作・詞」「Toshi」

「作・曲」「X」

 

とどめを刺しても いいんだぜ

俺の前から 消え失せろ

(「Get away...from me now 」)

かざりだらけの 言葉で

俺を操る つもりなら

 (「あやつる」)

You can't control me Oh!

you are wrong.

 

おまえの顔を 見てるだけで

イライラ 吐き気がするぜ

(「Get out...of my face」)

後にも先にも 引けない

いつも 狼狽えるだけの

        (「うろたえる」)

生ける 屍

 (「しかばね」)

 

Shake off! (「Shake off!」)
忍び寄る invitation 

Break up! (「Break up!」)

媚うる imitation 

(「こび」)

 

Shake orr! (「Shake off!」)

いかさま illumination

Break up! (「Break up!」)

いかれた imagination 

 

ひとり よがりの

poker face man 

表と裏の 狭間で

           (「はざま」)

がんじがらめに 縛られて

見失いかけた 夢の欠片

                          (「かけら」)

探し求めて さまよい続ける

 

(「easy fight」)

(「easy fight」)

Keep on Easyy Rambling

(「easy fight」)

(「easy fight」)

Rambling in and out!

 

Shake off! (「Shake off!」)

忍び寄る invitation 

Break up! (「Break up!」)

媚うる imitation 

Shake orr! (「Shake off!」)

いかさま illumination

Break up! (「Break up!」)

いかれた imagination 

 

まるで ピエロさ

painted face man 

ひび割れた 鏡の中

ガラスの心を 写し出す

 

遠く 果てしない

憂鬱の Stairway

(「ゆううつ」)

脱けだす すべも

(「ぬけだす」)

知らぬ まま

見失いかけた 夢の欠片

探し求めて さまよい続ける

 

(「easy frght」)

(「easy fight」)

Keep on Easy Rambling

(「easy fight」)

(「easy fight」)

Rambling in and out!

 

All byrmhself All by myself

All byrmhself All by myself

 

 

「後にも 先・にも」を

「英・語」で

 「neither later nor before」とl

 

 (「後にも 先・にも」)

 

 「言・う」そうです。