何気なく使っている言葉の意味

「恥も 外聞 も・ない」

(「はじも がいぶん も・ない」

 

「皆さん」は

「恥も 外聞 も・ない」

   と、いう

 

「慣 用・句」を

「使っ た・事」は

「有・り」ませんか?

 

「恥も 外聞 も・ない」の

「意・味」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「恥」とは

 「自分の欠点 や・失敗」を

 「恥ずかし く・思う」

 「事」や

 

 「名誉 や・名声」が

 「損な わ・れて」

 「面目 を・失う」

 「事」で

 

 「外・聞」とは

 「世間体 や・体裁」

 「人から の・評価」の

 「事」で

 

 「恥も 外聞 も・ない」

    と は

 「失・敗」や

 「名誉 の・喪失」を

 

 「恥ずかし い・とも」

 「思 わ・ず」に
 「世間体 を・気にしない」

    と、いう

 

 「意・味」だ

    そうです。

 

「恥も 外聞 も・ない」の

「由・来」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「人・間」は
 「絶 体・絶命」の

 「ピンチ」に

 「追い込 ま・れて」

 

 「死に 直面・した」

 「時」に

 「生き 抜く・ため」の

 「方・便」で

 

 「恥も 外聞 も・なくなる」と

 「考え ら・れる」

 「事」が

 「由・来」だ、そうです。

 

「恥も 外聞 も・ない」の

「代 表・的」な

「使 用・例」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「背に腹 は・かえられぬ」

    と、いう

 「ことわざ」が

 「有・る」が

 

 「社・長」は

 「会社 の・倒産」を

 「免れ る・べく」

 「恥も 外聞 も・なく」

 

 「金・策」に
 「走 り・回」った。

 

・「彼」は

 「仕事 で・失敗」し

 「左・遷」の

 (「さ・せん」)

 

 「崖っ・ぷち」に

 「追 い・込 まれ」

 「恥 も・外聞 」も

 「かなぐり・捨て」て

 「上・司」に

 「もう 一度・だけ」

 「チャンス」を

 「下 だ・い」と

 

 「必・死」に
 「懇・願」した。
 (「こん・がん」)

 

「恥も 外聞 も・ない」の

「類 義・語」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「体裁 を・繕わない」

   (「ていさい を・つくろわない」)

 

・「見た目 や・世間体」を

 「気 に・せず」に
 「ありのまま に・振る舞う」

 「事」や

 

 「人・から」

 「良く 見ら・れる」

 「様」に

 「意 識・して」

 

 「行動 する・事」が

 「無い と・いう」

 「意・味」の

 「表・現」だ、そうです。

 

「恥も 外聞 も・ない」の

「対 義・語」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「世間体 を・気にする」
   (「せけんてい を・きにする」)

 

・「世 の・中」や

 「周囲の 人・から」

 「自・分」が

 「どう 思われて・いるか」を

 

 「常」に

 「心配 し・気にする」

    と、いう

 「意・味」の

 

 「言 い・回し」だ

    そうです。

 

 

TOKIO」は

(「トキオ」)

 

「無力な 自分 と

   恥じる その前 に」の

「歌詞 が・ある」

 

「花 唄」

   と、いう

「歌 を・歌い」ました。

 

「2,002・年」に

「リリース」

   し た

「25 th・シングル」で

 

「日 本・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・ドラマ」

「ナース・マン」の

 

「主 題・歌」に

「起 用・され」て

「大 ヒット・曲」に
「成・り」ました。

 

TOKIO」は

「1,989・年」に

「結 成・され」た

「男 性・3 人 組」

(「当 初・5 人 組」)

 

「ジャニーズ・事務所」

「所・属」の

「アイドル・グループ」

「ロック・バンド」です。

 

「1,994・年」に

「リリース」

   し た

「ファースト・シングル」

 

「LOVE YOU ONY」で

「デビュー」

   しました。

 

「同・曲」は

オリコン・3 位」の

「大 ヒット・曲」に

「成・り」

 

「紅 白・歌合戦」に

「初・出場」
   しました。

 

「代 表・曲」に

 

「宙 船」

(「そら ふね」)

「花 唄」

「雨 傘」等が

「有・り」ます。

 

「1,995・年」に

「日 本・テレビ 系」で

「放 送・中」の

「長 寿・番組」

 

「ザ・鉄腕ダッシュ!」の

「放送 が・開始」し
「冠・番組」に

「成・り」ました。

 

「1,998・年」に

「日 本・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「愛は 地球を 救う」の


「メイン」

「パーソナリティ」を

「自 身・初めて」

「務・め」

 

「2,003・年」に

「2 度・目」の

「大・役」を

「務・め」ました。

 

オリコン・1 位」

    と、なった

「作・品」は

「下・記」です。

 

「2,001・年」に

「リリース」した

「22 th ・シングル」

「メッセージ」

 

「2,002・年」に

「リリース」した

「27 th・シングル」

「dling 〜dong/glider」

 

「同・曲」は

「TBS・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・ドラマ」

 

「やん パパ」の

「主 題・歌」に

「起 用・され」

   ました。

 

「2,003・年」に

「リリース」した

「28 th・シングル」

「AMBITIOUS JAPAN」

 

「同・曲」は

「J R ・東海」の

「イメージ・ソング」に

「採 用・され」ました。

 

「2,004・年」の

「ファースト」

「カバー・アルバム」

TOKIO

 

「同・アルバム」は

「デビュー・10 周年」を

「記 念・して」

「リリース」しました。

 

「2,006・年」に

「リリース」した

「33 th・シングル」

「Mr. ETraveling Man」

 

「同・曲」は

「TBS・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・ドラマ」

 

「夜王〜YAOH〜」の

「主 題・歌」に

「起 用・され」

   ました。

 

「2,006・年」に

「リリース」した

「35 th・シングル」

「宙 船/do !do !do !」

 

「同・曲」は

「中島 みゆき」から

「提供 を・受け」た

「楽・曲」で

 

「日 本・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・ドラマ」

マイ★ボス マイ★ヒーロー」の

 

「主 題・歌」に

「起 用・され」

   ました。

 

「2,007・年」に

「リリース」した

「38 th・シングル」

「青春 .SEISYUN

 

「同・曲」は

「長渕 剛」から
「提供 を・受け」た

「楽・曲」で

 

「TBS・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・ドラマ」

「歌 姫」の

 

「主 題・歌」に

「起 用・され」
   ました。

 

「2,010・年」に

「リリース」した

「42 th・シングル」

「- 遥か -」

 

「同・曲」は
「TUBE」から

「提供 を・受け」た

「楽・曲」で

 

「ザ・鉄腕 DASH 」

「DASH 海岸」の

「テーマ・ソング」に

「成・り」ました。

 

「2,014・年」の

「サード」

ベスト・アルバム

「HEART」

 

「同・アルバム」は

「デビュー・20 周年」を

「記 念・して」

「リリース」しました。

 

「2,018 年・4月」に

「山口 達也」が

「共 演・した」

「女 子・高生」に

 

「飲 酒・させ」た

「上・に」

「わいせつ・行為」に

「及・び」

 

TOKIO
   か ら

「脱 退・する」と

「共・に」

 

「ジャニーズ・事務所」も

「退・所」しました。

 

「こ の・影響」で

TOKIO」は

「音 楽・活動」を

「休・止」しました。

 

「2,020 年・7月」

「長瀬 智也」が

「2,021年・3 月」を

「以 っ・て」


TOKIO」から

「脱・退」し

「ジャニーズ・事務所」を

「退・所」し

 

「芸能 界・から」

「引 退・する」と

「発・表」しました。

 

「残・る」

「城島 茂」
「国分 太一」

「松岡 昌宏」の

 

「3・人」は

「グループ・活動」を

「継 続・する」箏を

「発 表・して」います。

 

「紅 白・歌合戦」
   に は

 

「1,994・年」の

「LOVE YOU ONLY」〜

「2,017・年」の

「AMBITIOUS」まで

 

「ジャニーズ・事務所」

   で は

「最・多」で

「歴 代・11 位」の

 

「24 回・蓮速」で

「出・場」

   しました。

 

 

TOKIO

「花 唄」

「作・詞」「TAKE - SHI」

「作・曲」「鈴木 秋則」

 

嗚呼〜花が 咲く 理由も ないけど

(「ああ」)

肩落とす 僕の上 凛と 微笑む

                   (「りんと ほほえむ」)

やたら 咲き誇る エラク も ないけど

泣き出し そうな 僕の ために

舞う 花吹雪

 

痩せた 時代 の 鏡に うつる

ガサ つく 唇のそいつが 僕なら

キス した だけで 傷つけるん だろう

優しすぎる 君の唇と 微笑み を

 

嗚呼〜鳥が 飛ぶ 急ぐわけじゃ なく

汚れゆく 青空 を 引き裂いて ゆく

無力な 自分 と 恥じる その前 に

絶望の 風に 羽根 ひろげて

舞え 花吹雪

 

常識という 正義の せいで

君の 悩みひとつ 救えない まま だ

間違って でも 罪だと 知って も

見失わずに いよう 本当の 願い事

 

僕らが いる 意味は 考えない

そのまま でも これから も 

ここから でも

そして 歩き出す 迷っても いいさ

果てしなき 道の ド 真ん中 で

明日を 信じる

 

無口 でも さあ 伝えよう

満開の 桜木 が はげましてる から

 

嗚呼〜花が 咲く 理由も ないけど

肩落とす 僕の上 凛と 微笑む

やたら 咲き誇る エラク も ないけど

泣き出し そうな 僕の ために

舞う 花吹雪

 

La 〜 la la la la la 

泣き出し そうな 僕の ために

舞う 花吹雪

そして 今 君に 心 込めて 

唄を うたおう

 

 

※「厚 顔・無恥」

  (「こう がん・むち」)

 

「厚 顔・無恥」の

「意・味」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「厚 顔・無知」や

 「紅 顔・無恥」は

 「誤 用・なの」で

 「注意 が・必要」です。

 

 「厚・顔」とは

 「面の皮 が・厚く」

 (「つらのかわ」)

 「恥・知らず」で

 

 「図 々・しい」

 (「ずうずう・しい」)

     と、いう

 「意・味」で

 

 「無・恥」とは

 「恥ず べき・こと」を

 「恥 だと・思わない」

 「事」で

 

 「似 た・意味」を

 「二つ・重ね」た

 「厚 顔・無恥」

      と は

 

 「厚か ま・しく」て

 「恥・知らず」

    と、いう

 「意・味」だ、そうです。

 

「厚 顔・無恥」の

「由・来」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「中国 最古 の・詩集」

 「詩 経 に・記され」た

 「下 記・一節」が

 「由・来」だ、そうです。

 

 「巧言くわうの 如く、

    顔の 厚きや」

 

 (「巧みな 言葉で 外面 を

    取り つくろい、

     内面の 恥を 隠す」)

 

「厚 顔・無恥」の

「代 表・的」な

「使 用・例」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「彼」は

 「意地悪 を・して」

 「新 人・女性社員」を

 「泣か せた・のに」

 

 「いけ しゃあ・しゃあ」と

 「平然と して・いて」
 「厚 顔・無恥」も

 「甚・だ」しい。
 (「はな は・だ」)

 

・「普・段」は

 「人 の・頼み」を

 「断って おき・ながら」

 「困った 時・だけ」

 

 「泣きつい て・来る」

      と は

 「厚 顔・無恥」も

 「い い・ところ」だ。

 

「厚 顔・無恥」の

「類 義・語」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「破 廉・恥」

   (「ハレンチ」)

 

・「性的 に・みだら」な

 「様子 を・表す」

 「意・味」で

 「使われる・事」が

 

 「多 い・言 葉」
    です、が

 「本来 の・意味」は

 「厚 顔・無恥」と

 

 「同・じ」だ

      そうです。

 

「厚 顔・無恥」の

「対 義・語」は

「下・記」だ、そうです。

 

・「遠 慮・会釈」

   (「えんりょ・えしゃく」)

 

・「つつま し・く」

 「控 え・目」に

 「他人 の・こと」を

 「思 い・やる」

 

 「態度 で・接する」

    と、いう

 「意・味」の

 「表・現」で

 

 「通・常」は

 「否定語 が・伴い」

 「遠慮会釈 も・無い」と

 「傲慢 な・態度」を

 

 「非難 する・時」に

 「用い ら・れる」

 「四 字・熟語」だ

    そうです。

 

 

「安室 奈美恵」は

(「あむろ なみえ」)

 

「膝をつくこと は

   恥では ない」の

「歌詞 が・ある」

 

「Fight Together」

(「ファイト・トゥギャザー」)

   と、いう

「歌 を・歌い」ました。

 

「2,008・年」に

「リリース」

   し た

「37 th・シングル」で

 

「フジ・テレビ 系」で

「放 送・され」た

「テレビ・アニメ」

ONE PIECE」の

 

「主 題・歌」に

「起 用・され」て

「大 ヒット・曲」に

「成・り」ました。

 

「安室 奈美恵」は

「1,977 年・生まれ」で

「沖縄 県・那覇 市」

「出・身」の

 

「歌・手」

「女・優」

「ダンサー」でした。

 

「1,990・年代〜
「2,010・年代」

   に、 かけて

「数 多・く」の

 

「記録 を・打ち立て」

「平成 を・代表する」

「歌姫 の・地位」を

「築・き」ました。

 

「4 歳 の・時」に

「両親 が・離婚」し

「母 子・家庭」に

「育・ち」ました。

 

「小学・5 年生」の

「時」に

「友達 の・付き添い」で

「タレント・養成所」

 

「沖・縄」
「アクターズ・スクール」に

「レッスン を・見学に行った」

「際」に

 

「スカウト・される」も

「家庭 の・事情」で

「月謝 が・払えない」と
「辞 退・する」と

 

「学校 の・校長」の

「鶴 の一声 に・より」

「異例 の・扱い」で

「授業 料・免除」の

 

「特 待・生」で

「入・校」しました。

 

「1,992・年」

那覇 市・立」

「石 嶺・中学校」

「在 学・中」で

 

「15 歳の・時」に
「リリース」

  し た

「ファースト・シングル」

 

「恋の キューピット」で

「歌 手・デビュー」

   しました。

 

「同・曲」は

オリコン・29 位」に

「成・り」ました。

 

「代 表・曲」に

 

「Hero」

「Love Story」

「Fight Together」等が

「有・り」ます。

 

「1,995・年」に

「リリース」した

「ファースト・アルバム」

「DANCE TRACKS VOL. 1」が

 

「自 身・初」の

オリコン・1 位」で

「ミリオン・セラー」に

「成・り」ました。

 

「同・年」に

「リリース」した

「小室 哲哉」

「プロヂュース」の

 

「4 th・シングル」

「Chase the Chance」が

「シングル・曲」で

「自 身・初」の

 

オリコン・1 位」で

「ミリオン・セラー」の

「大 ヒット・曲」に

「成・り」

 

「紅 白・歌合戦」に

「初・出場」
   しました。

 

「1,996・年」

「19 歳の・時」に

「リリース」した

「5 th・シングル」

 

「Don't wanna cry」が

「史 上・最年少」にて

「日 本・レコード・大賞」に

「輝・き」ました。

 

「1,997・年」に

「リリース」した

「9 th・シングル」

CAN YOU CELEBRATE?」で

 

「2 年・連続」で

「日 本・レコード・大賞」

「受賞 の・快挙」を
「成 し・遂げ」ました。

 

「2,017 年・9月」に

「デビュー・25 周年」を

「機」に

「2,018年 9月 を・以って」

 

「芸能界・から」の

「引退 を・発表する」と

「共・に」
「同・時」に


「6 th・ベスト アルバム」

「Finally」を

「リリース」

  しました。

 

「同・アルバム」は

「ミリオン・セラー」を

「記・録」し

「前 代・未聞」の


「10・歳代〜40・歳代」の

「4 年代・連続」で

「ミリオン・セラー」

「獲得 の・快挙」を


「記 録・した」
「唯・一」の

「ソロ・アーティスト」に

「成・り」ました。

 

「引 退・まで」に

 

「47・作品」の

「シングル・曲」を

「リリース」し

「内・13 作品」が

 

「18・作品」の

「アルバム」を

「リリース」し

「内 ・14 作品」が

 

「17・作品」の

「映 像・作品」を

「リリース」し

「内・6 作品」が

 

オリコン・1 位」に

「成・り」ました。

 

「レコード・大賞」では

「通 算・6 回」

「各・賞」を

「受・賞」しました。

 

「私・生活」
   で は

 

「1,997・年」

「20歳 の・時」に

「日本 を・代表する」

「ダンサー」で

 

TRF の・メンバー」の

「一 人・だった」

「SAM」と

「結・婚」しました。

 

「15 才 の・年齢差」と

「妊娠 3ヶ月・だった」

「事」が

「話題 に・なり」ました。

 

「翌・年」に
「長男 を・出産する」も

「2,002・年」に

「価値観 の・相違」で

 

「離・婚」し
「以・後」は
「シングル・マザー」を
「貫 い・て」います。


「紅 白・歌合戦」

   に は

 

「1,995・年」の

Chase the Chance」〜

「2,017・年」の

「Hero」まで

(「特 別・枠」)

 

「通 算・10 回」

「出・場」しました。

 

 

安室奈美恵

「Fight Together」

「作・詞」「nao ‘ ymt」
「作・曲」「nao ’ ymt」

 

夜が 明ける 前に 旅立とう

まだ 見ぬ 明日を 迎えに いこう

そう 決めたこと 悔いは ない

Oh I know what I'm supposed to do 

どんな 試練が 待ち受けて いようと

高鳴る 鼓動 止められは しない

目指す場所 は ただ ひとつ

 

Fly to the light 

たがい の 果てに 得た 絆

誰にも 傷つけさせは しない

握りしめた 手 開け ば

そこに 力が 宿る

 

さあ 始めよう

新しい世界 が 呼んで いる

ほら 見て ごらん

いくつ の 海 隔てて いたと しても

いつだって 支えて いる

恐れず に 前へ

忘れない で

We fight together 

 

風を受けた 鳥が はばたく

あの 虹を くぐった 先 には

希望という 花が 咲く

The flowers will never die 

まっすぐに 伸びていく その想い

心に しまい込んだ まま じゃ

窮屈すぎ は しないかい?

 

Fly to the light 

偽りで 何が 守れる

膝を つくことは 恥では ない

立ち上がる さ 何度 でも

きっと また 会える から

 

さあ 始めよう

新しい世界 が 呼んで いる

ほら 見て ごらん

いくつ の 海 隔てて いたと しても

いつだって 支えて いる

恐れず に 前へ

忘れない で

We fight together 

 

穢した ことは ない

(「けがした」)

あの 日 見上げ た

どこまで も 高く 広い空

ずいぶん と 遠くまで 来た

それぞれ の 誓いを 胸に

迷いなど ない

背負うもの が ある

 

陽が 昇り

悲しみさえ 等しく 照らす

信じて いるんだ

いつか ひとつに 繋がる 未来を

一緒に 見つけに いこう

君の 代わりは いない

忘れない で

We fight together 

 

Life goes on × 6

 

忘れない で

We fight together 

 

 

「恥も 外聞 も・ない」を

「英・語」で

 

 「No shame of hearing」と

 

 (「恥も 外聞 も・ない」)

 

 「言・う」そうです。